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秋田広域ふるさと相談センター|空き家・空き地相談/移住・定住相談/ふるさとの資産処理相談/ご両親の日常生活の支援

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秋田広域ふるさと相談センター

地元に住む高齢の親の多くが、離れて暮らす子どもに生活の不安を言い出せずにいます。一方で子どもの側も地元の事情が分からず、ふるさとの親への心配をどこに頼ればよいか悩んでいます。

秋田広域ふるさと相談センターは、このような現状を解決するために、あらゆる相談事を受け付けるワンストップ型の窓口が必要と考え、移住者支援やまちづくりに取り組む三種町や藤里町のNPO法人の代表、能代市の不動産会社社員、行政書士、ファイナンシャル・プランナーなどが集まり、2018年12月にNPO法人eナビステーションを立ち上げ、秋田広域ふるさと相談センターの業務をスタートしました。

電話:0185-74-7751 FAX:0185-74-7750

(秋田魁新報社記事を一部引用)

こんな相談をお待ちしています

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2019年8月7日 空き家の通年管理についての相談が増えてきましたので、基準となる参考料金を掲載しました。家屋の状態、敷地面積、敷地形状なども料金に影響しますが、参考価格としてご覧ください。《詳しく見る》

事例紹介

男鹿国定公園内にある保養所。水族館GAOの東の高台にありますので、日本海を眼下に見渡すことができます。客間も充実していて10人以上が長期間滞在できる希少価値の高い施設です。ここを拠点に北東北の観光を楽しむのもお薦めですし、周辺は国定公園ならではの自然豊かな場所ですので、静かにゆったり過ごしながら、落ち着いた中での研修会や会議の場として利用するのも良いと思います。 ▷▷詳しく見る

白神山地のふもとの物件ですが、立地場所がとても良く、また敷地面積は1000㎡超と多目的に活用できるだけの十分な広さがあります。ご家族がそれぞれ落ち着いたのを機に、利活用のご依頼を受けました。 ▷▷詳しく見る