^

秋田広域ふるさと相談センター|空き家・空き地相談/移住・定住相談/ふるさとの資産処理相談/ご両親の日常生活の支援

画像1 画像2 画像3 画像4 画像5

秋田広域ふるさと相談センター

地元に住む高齢の親の多くが、離れて暮らす子どもに生活の不安を言い出せずにいます。一方で子どもの側も地元の事情が分からず、ふるさとの親への心配をどこに頼ればよいか悩んでいます。

秋田広域ふるさと相談センターは、このような現状を解決するために、あらゆる相談事を受け付けるワンストップ型の窓口が必要と考え、移住者支援やまちづくりに取り組む三種町や藤里町のNPO法人の代表、能代市の不動産会社社員、行政書士、ファイナンシャル・プランナーなどが集まり、2018年12月にNPO法人として業務をスタートしました。

電話:0185-74-7751 FAX:0185-74-7750

(秋田魁新報社記事を一部引用)

News&Topics

2019年6月14日 2019年3月31日現在の貸借対照表を掲載しました。
2019年6月7日 能代市民プラザの運営が7月から再開します。当センターが後掲団体の指定を受けました。《秋田さきがけ掲載記事》
2019年6月4日 男鹿国定公園の高台にある旧日本石油(株)の保養所が賃貸住宅として貸し出されます。法人の保養所や別荘として最適の物件です。《詳しく見る》
2019年5月31日 以下のリンクからファックス連絡用紙をダウンロードできます。 《ダウンロード》
2019年5月20日 当センターでは非常勤の作業員を募集します。詳しくはこちらをご覧ください。

事例紹介

男鹿国定公園内にある保養所。水族館GAOの東の高台にありますので、日本海を眼下に見渡すことができます。客間も充実していて10人以上が長期間滞在できる希少価値の高い施設です。ここを拠点に北東北の観光を楽しむのもお薦めですし、周辺は国定公園ならではの自然豊かな場所ですので、静かにゆったり過ごしながら、落ち着いた中での研修会や会議の場として利用するのも良いと思います。 ▷▷詳しく見る

白神山地のふもとの物件ですが、立地場所がとても良く、また敷地面積は1000㎡超と多目的に活用できるだけの十分な広さがあります。ご家族がそれぞれ落ち着いたのを機に、利活用のご依頼を受けました。 ▷▷詳しく見る

業務案内